短文暗唱7月30日(日)


今日の昼食は買って来た総菜パンだった。まあそこそこうまい。
本当は、パンはシンプルなほうが好きなのだ。
ドイツやフランスでみんなが食べている、小さくて、ちょっと固くて香ばしいやつだ。
かむと味わい深いのだ。
エシレのバターなんかをちょっとつけて食べると止まらなくなる。

別にマイスター手作りと言う訳ではなく、チェーン店やスーパーのコーナーで買える。
アレが食いたいな。。。日本では何故か見かけない。


<英語>
今日までで短文54個について、暗唱の練習を行った。
日本語訳から英文をチラチラ見ながら訳すという“カンニング”翻訳を
出来るようにして、暗唱の下準備とする。

めんせつ

今取り組んでいるのは、植田さんの書いた英検面接用のテキストだ。
英検は問題のテーマが幼稚でないので社会人でも充分役にたつ良質な素材と言える
だろう。
時々自分の意見を整理するのも良い事だと思う。

取り合えず最初の10個は暗唱できた。残りも暗唱できるまで少しずつ取り組む予定。

この短文54個はなかなか良いものだ。やる気がでる。



英検の語彙の過去問、一回分22/25。
以前やった事があるものだが、前回よりも悪化している。勘で正解していた問題が
今回不正解だったのだ。

Cavalier  婦人に親切な男、婦人に付き添う男、騎士、
      騎士気取りの.〈人・態度・行為など〉らいらくな,むとんちゃくな.傲慢な.


“むとんちゃくな”の意味での出題だった。こんな意味は知らないぞ。




以前やったダイアログ10個について、折に触れて“思い出す”。
まだ忘れてはいない。だがまだ流暢とは言いがたいので練習は必要だ。

暗唱済みの文章は、究極のポータブル教材だな。いつでもどこでも練習できる。
ちょっと感動だ。

短文暗唱に入る。7月28日


こんびにおあん

昼に、コンビニで菓子パンを一個買った。
相変わらず気持ち悪い程フワフワだな。。
日本人は食べ物に関して何でも柔ければ良いと思っている節があるが、これは
やり過ぎだろう。原料の小麦を節約するために発泡させているのでは、と勘ぐりたく
なるレベルだ。
欧米では日本人の職人が作るパンはおいしいとして、歓迎されているという記事を
どこかで読んだ事があるが、本当だろうか。

後、食パンが甘いのもなんなのだろうか。明らかに砂糖が入っているだろう。

外国から帰って来たときに最初に感じた違和感がパンの味と食感だった。
よく日本は外国の食品を改良して、更においしくすると言われる。
確かに食文化に関して日本は圧倒的だが、パンに関してはおかしな方向に行って
いるような気がする。



<英語>
これまでに暗唱した10の文を流暢に言えるよう思い出していく。

その中に文法的にイレギュラーに感じられる文がある。一応権威あるテキスト
なのだ。間違いってことは無いと思うが、気持ち悪いな。
私の文法知識の洩れと言う事も考えられる。過去には思いもよらないような
基礎知識を洩らしていることもあったのだ。


植田一三氏のテキストから短文集があったので、その暗唱を始めた。とりあえず
15個。対話形式でないと覚えにくいな。一日で覚えきれなかった。
“イントロに効果的”とか“因果関係”とかの使いどころ単位でリスト化されて
いるので役に立つかもしれないと思ってやってみる。


<国語>
勉強サプリで高三現代国語を受講してみた。
出口先生とは全然違うな。
現代国語のテキストは子供にも出口先生のものしか買った事が無いので、他の
講師の授業の進め方は新鮮だった。

現代国語の講義はだいたい、出口先生の論理エンジンに似た方法論だと思っていた。
論理エンジンは基本的に英文のエッセイのロジックを日本語に置き換えたものだ。

そして、現代の訓練を受けた筆者は基本的にこの英文のルールに基づいて評論文を
書くので、ロジックが読解に直接役立つわけだ。

まあ、日本では必ずしもクレーム、データ、ワラント等の形式に沿って書かれた
評論文ばかりではないので、出口方式も万能ではない。


これに対して、勉強サプリの先生は“対比”に着目している。著者の“イイタイ事”
とそれを明確にする為に取り上げる“対立する見方”をマーカーで区分することで
設問に答えやすくすると言う方法だ。
英文のロジックをメインにしていない評論文ではこのやり方が良いかもしれない。

続きも受講してみて、納得できる方法論なのか確認したいと思う。



取り合えず区切りまで。7月27日


暗唱は十個目。これでワンセットだ。英検リスニングのパート1だ。パート2
には進まず、一旦ここで止まって流暢性を追求したほうがよいかな。

苦手だが、なんとか暗唱できた。留意した点は下記だ。

・日本語訳のアウトラインを記憶すること。
・シーンや話者の声の質を脳内再生する。
・話者の感情をイメ−ジすること。
・時々記憶すると言う事から意識を離して、音のコピーと口慣らしに徹する。

でも、異常に時間がかかる。

当たり前だが、暗唱済みのダイアログはシャドウイングがカンペキにできるな。
やっていても気持ちがよい。
逆に言えば、暗唱していない文のシャドウイングはいい加減な部分があるという
ことだ。


このダイアログで多用されている“想い”を表現する仮定法を自然に使えるよう
になれば、会話力が一段レベルアップするような気がする。

だが、暗唱はどうしても性に合わないな。始める際“ウッ”となる。
この抵抗感をどうやって薄めるか、悩んでいる。

とはいえ、暗唱が学習の基本なのは確かだ。避けて通ると言う選択はない。
いままでやって来なかった分、つらいのは仕方がない。


語彙問題25問をやる。やった事があるものだが、またしても満点ではない。


後は、英検過去問の長文を2問する。古いものなので簡単だ。


<読書>
英語感覚の秘密―語感の扉を開く
ピーター・ミルワード, 別宮 貞徳
ミル和戸

古本屋で50円。
「英語感覚」と言う言葉と著者、翻訳に馴染みがあったので買ってみた。
1981年の出版なので35年前の本だ。

イギリス人による英単語四方山話だ。私の大好物なジャンルだが、知らない話が
あまり無い。Disasterの語源とか、ありきたりだ。
かつては英和大辞典や英英大辞典、語源辞典を持っている人は少なかったろうが、
今では電子辞書とウェブで昔の専門家レベルの資料に誰でもアクセスできるのだ。
良い時代になったものだ。

英文の暗唱なのだ。7月25日

やきと

我ながら世間の流れから取り残されているが、今更ながらコンビニと言うものにここ
数ヶ月興味がある。生き残りのための必死の工夫が感じられる。同業者間での仁義
なき模倣もハンパではない。
夕食に一品増やすための焼き鳥の販売とか、家庭の台所にもどんどん入り込んでいる
のがすごいな。

これはどこか日本の家電の全盛期を彷彿とさせるのだ。
毎年、下手すると半年事に新しいコンセプトの商品が出て来て楽しかったのを思い出す。
“液晶ビューカム”とかのあだ花もあってネタとしてもたのしめたものだ。

競争の当事者は必死だろうが、消費者としては楽しい。
だが、その競争のリスクを主に各コンビニ店舗が負っている点は気に食わない。



<英語>

暗唱のダイアログは8つ目だ。
最初の頃にやったものを忘れ始めている。メンテにも時間がかかる。

日本語を見れば、英文は言える状態だ。
何度もシャドウイングしているものなので、音声が頭の中で再生される。これに
は大分助かっている。

でも時間はかなりかかる。正直時間がもったいなく感じてしまうな。


昔の英検の読解問題を2問。昔のものはやはり少し易しい。
語彙問題を25問。3問間違える。句動詞が難し目だった。

句動詞はしばらく前に集中してやったが、英検とは傾向がちがったらしく
やったものが英検過去問では全然出ない。だが前置詞に注目して意味を想像する
という句動詞のテキストの方針は正しかったようで、少しずつ正答率が上がって
いる。




今日出会った表現は“She slipped me the key”

何の変哲も無い英文だが、関先生の「第4文型の動詞は基本的に”渡す“の意味」
というtipsにうまくはまって、気持ちよい。

関先生は素晴らしいな。この関先生の講義を理解した学生が毎年数万人生まれる
訳で、日本の英語教育も先が明るいのではないかな。


単語特有のニュアンスを考慮すれば“滑らすように”とか“そっと”とかの修飾語
が考えられるが、ここでは必要ない。

この”文型で動詞の意味がある程度決まる”と言う事はかなり重要な指摘だ。
この事を認識すると無駄な日本語訳を排して文意の把握が速くなる。

もちろん例外もあるのだが、だからといってこの法則を捨ててしまうのは愚かと
言うべきだろう。

英文の暗唱継続。7月23日


暗唱を訓練の中心にすると、日記に書く事がないな。



そういえば、へんてこなグループをマックで見かけた。
男女混合なのだが、みな大きめのマスクをしているのだ。

仮面舞踏会か。。。
ハンバーガーを食べる時は、さすがにマスクをずらすものの、
皆お互いに顔をそむけている。

これは、何かオタク系のオフ会なのだ。
そんなに顔を会わせにくいとは、どういう繋がりなのか。。。

非常に興味があったが、すぐに出なくてはならなかったので話は聞けていない。

kamenbutoukai.jpg

<英語>
暗唱のダイアログを2つ増やして6つ目だ。


英検過去問の語彙問題を3回分やってみた。間違いは各25問中1〜3個に
おさまった。全問正解は滅多にない。
以前やった内容を覚えている訳ではないが、4択だとだいたい正解の当たり
がつく。

英文の暗唱継続。7月22日


先日気がついた、南大阪からフォルクスワーゲンが消えている件だ。
代わりにアウディが増えているな。アウディも偽装していたのではなかったか?

たしかにアウディは良い車だと思うが、日本仕様のグリルはやはり違和感がある。
ナンバープレートの位置取りで仕方が無いのだろうが、4つの輪のエンブレムが
上に寄っているのが、一寸間抜けに見えてしまう。

ちなみにアウディはA4を事故って廃車にした経験がある。


<英語>
毎日ひとつ暗唱のダイアログを増やしている。今日で4つ目だ。
これまでシャドウイングをやって来た英文だが、暗唱は勝手が違うな。
グライダーと飛行機の違いだ。

流暢に言えるように練習をする。

まだ日本語訳を見ないと英文が出て来ないダイアログもあるのだが、歩きながらでも
思い出すだけで練習になるのは具合が良いぞ。

又、発音の練習にもなるのが良い。シャドウイングだとお手本にまぎれて自分が発音
できていると勘違いしてしまうが、暗唱時には丸裸だ。へたくそで恥ずかしい。

人通りの少ない道を移動しているので例によって不審者の完成だな。いつか通報される
かも。



英検長文を2問やった。2013年度版と2015年度版を持っているが、前者は明
らかに設問が簡単だ。英検は難化傾向にあるのかな。




久しぶりにドラゴンイングリッシュの日本語から英訳が出て来るかをいくつかやる。
まあ、この100文を覚えても英作文などで役に立った実感は無いな。



暗唱と和文英訳。これまでやって来なかった英語の訓練だ。
読解と違って新しい智識の獲得やアハ体験が無いのはおいしくないが、英語を自分
の中に取り込む為に必要な訓練である事は間違いない。



なんとか、英文の暗唱を習慣化したい。7月20日


夕食の生姜焼きがなんか物足りなくて、一味唐辛子をかけてみたら嫁がそれを
見て激怒。反省はしている。

ラー油中毒かもしれない。唐辛子って中毒性があるのだな。
韓国人の気持ちがわかるようになって来た。

2Q==.jpg

<英語>
昨日のダイアログに加えて、ほぼ同量のものを追加して暗唱している。
なんとか、英文の暗唱を習慣化したい。
シャドウイングの習慣化は成功したのだ。出来る筈。


始めから流暢さを求めないで、まず日本語を見て英文が出てくるようにする。
後は、移動中などに“思い出す”。

“思い出す”事が“勉強”だというのは宇都出さんからもらった物の見方だな。
移動中の勉強としては携帯を使った単語の暗記などのInputが中心だが、この
“思い出し”も積極的にやって行こうと思う。

適当な量がたまったら、流暢性を追求しよう。平日は暗唱して土日に流暢性の
練習というのがよいかも。


“覚える”より“思い出し“のほうが負荷が高く、ツライので継続には何か工夫
が必要だな。

暗唱を学習の中心に据える人は最近増えているようだが、ランナーズハイ的な
喜びがあるのだろうか。体育会系の経験が無いのでよくわからないな。



PASS単を久しぶりに見直す。ランクCで3割程度意味が出て来ない。ショックだ。
ほとんどが、最後まで覚えられなかった単語群からだな。定期的なメンテをさぼる
からこういう事になる。
一ヶ月に一回くらい、パラパラ流しておけば良かった。

引っかかりの悪い10単語について、IPODのメモに入れてチラチラ見るようにした。


とはいえ、英検一級に関して、このPASS単をやったから読解がラクになったりする
事は無いな。読解に関して鍵となる単語の解釈は、単語帳からは学べない事が多い。



今日は読解をやらなかった。
読解は最近ちっとも進歩が感じられないな。毎回発見や気づきがあって楽しくは
あるが、いつまでもこのレベルなのはイヤだ。

英語の暗唱だ。7月19日


最近、ふと気がついたのだが、ここ南大阪でフォルクスワーゲンが走っているの
を全く見ない。やはり排ガスデータ詐欺が尾を引いているのか。
日本で売っているガソリン車には関係がなかった筈だが、日本人は厳しいな。

ググると16年の販売台数は、前年比△13.8%だとのことだ。。。その程度か?
とにかく一台も見かけないのだが。大阪は自分がル-ルをやぶる事には甘い“そこ
をなんとか文化”なのだが、他人にはキビシいのだ。


<英語>

200文字程度の英語のダイアログの暗唱を始めた。

首に負担がかからない勉強として、暗唱トレーニングを中心にすることにしたのだ。


対象は英検一級のリスニング問題からのものだ。やさビジとどちらにするか悩んだが、
負荷が少なそうなほうを選んだ。

まず、正味一時間で日本語を読んで英文を言えるようになった。
これは結構私としては、進歩なのだ。一寸前までは、これがまったくできなかった。

だが、まだ流暢ではない。


<読書>
ギリシア人の愛と死
曽野 綾子 (著), 田名部 昭 (著)

あいとし


ギリシア神話の「イリアス」と「オデュッセイア」の主要エピソードを紹介
した本だ。やさしい読み物として楽しめる。
トロイア戦争は、増えすぎた人間を間引きする為のゼウスの陰謀だったと
のことだ。そんな話だったか?だが、確かに神々の理不尽さにはどん引きだ。

次は岩波少年文庫版でも読んでみようと思う。岩波文庫版はその後だ。

これはダンシモンズのSF「イリアム」を読み直すための下準備なのだ。
10年以上前洋書で読んだが、背景知識に欠けていたので、楽しみをたくさん
逃したと思う。今回ももちろん原書で読む。



ちょっと勉強をしたくなったので勉強法の本を読んでみた。7月18日

月曜日にタリーズで読書。
<読書>
「ゼロ秒勉強術」 宇都出雅巳
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宇都出氏の最新作だ。テキストの“飛ばし読み”を推奨している。
「著者のヒラメキを後付けで論理を使って説明したのが著作」。だから、頭から
ウンウン悩まないで、ヒラメキの後に書いてある筈の、比喩や具体例をさっさと
読みに行く。
というのが“飛ばし読み”であると理解した。

これって、フォトリ-ディングだな。私も基本的にはこのやり方で読んでいる。
ストックがあれば、ヒラメキ以降の部分は読む必要がないので“10倍速く読める”
わけだ。これがフォトリ-ディングが速読と同一視される理由なのだ。

当然、充分なストック知識が無ければフォトリ-ディング(飛ばし読み)はキツい
のだが、それを繰り返し読むことで、その本自体からストック知識を回収していく
仕組みだ。
ここを強調したのが宇都出流ということだ。

フォトリ-ディングもいかがわしい潜在意識などの虚飾を取り去れば、一文で説明
出来てしまうな。そこらへんのフォトリ-ディング講師よりも宇都出氏のほうが
理解が深いだろう。

ヒラメキと言う点では小林秀雄が想起される。小林氏の評論文が難解なのは往々
にして論理の飛躍が見られるからだと言う説明を予備校講師から受けた。
その飛躍が、読者に思考を強制するということだ。
(私の記憶に残る師の教えは、ほとんど予備校講師からのものだな。。。)

残りの部分はいつもの内容だった。


上記の本に関連して、下記の本を読んだ。以前も読んだが、再読。MMも改めて
作成した。

「脳が認める勉強法」 ベネディクト・キャリー
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米国での最新の学習法の紹介本だ。
詳しい。本の価格の1,800円が安過ぎると感じさせる。
日本人の著者による、この本をネタ本にした勉強法本が何冊も出ているが、買うべき
ではない。この本を買えば充分だ。

とは言え、この本はビジネス書というよりサイエンスライターが書いた、“科学読み物”だ。
出来る人は出来るだろうが、この本の内容を自分で実践できる人は少ないだろう。

宇都出氏の本は、この本に比べて300円安いだけで、情報量はダントツに少ない。
だが、どちらが行動に繋げる事ができるかというと、宇都出氏に軍配が上がるだろう。
宇都出氏は自分でやってみて、効果が出た方法しか紹介しないからだ。



UpとOpen


朝は晴天だった。つい馬鹿面で空を見上げると自然に“アー”と口が開く。
Upという語はこの行為から生まれたのだろうな。


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口を開けるのだったら“オー”でもかまわないなと思ったら、Openの語源は
Upと同じでPIE root *upo "under," also "up from under,"だ。
Op-も“下から上”という意味だ

Openは“(下から上に蓋を)開ける”なのだ。


語源辞典に明記はされていないが、このOpの“下から上に”から発生したのが
“(持ち上げる)仕事“
“(仕事の結果の)作品”
“(仕事の結果)たくさん生産する”


という意味になったのではないかというのが今日の妄想だ。
関連語は下記の通りになる。


Opus
作品、(文学・芸術上の)作品、著作
from Proto-Italic *opi-, from PIE root *op- "to work, produce in abundance."

Operation
運転、作動、運行、経営、会社、企業、手術、作業
from opera "work, effort," related to opus (genitive operis) "a work"
(from PIE root *op- "to work, produce in abundance").

Opera
オペラ
from operari "to work," from opus (genitive operis) "a work"
(from PIE root *op- "to work, produce in abundance")

Office
事務所、オフィス、会社
from PIE root *op- "to work, produce in abundance") + combining form of
facere "to make, to do" (from PIE root *dhe- "to set, put")

Opulence
富裕、豊富、華やかなこと、豊麗、絢爛
from PIE root *op- "to work, produce in abundance."



一方、下を見る時は“ウン”と口が閉じる。Onだ。Downもしっくり来る。Nの
この時は“閉鎖”のイメ−ジにフォーカスするということだ。
プロフィール

NP  for 木根 徹(Tohru Kine)

Author:NP for 木根 徹(Tohru Kine)
大阪市在住
心の書は「国語入試問題必勝法」と『蕎麦ときしめん」

妄想系の初老の男性
TOEICベストスコアは955。
でも、このところずっと受験していません。

英語がらみでいろいろな妄想を書き付けています。

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